ヘドバン、分解バーピージャンプ、スクワット・プランク・プッシュアップのサーキットが特徴。腕・脚をしっかり使う構成のレッスンです。
IRUさんのJ-ROCK1は、J-ROCKの楽曲に乗せて進むプログラム。サーキットはバウンスやタッチダウンを組み合わせた構成で、曲のテンポに合わせて動きが切り替わっていく。シャドーはジャンプランジやニーアップ、ステップジャブなどを組み合わせたコンビネーションが中心で、曲によって雰囲気ががらりと変わるのが特徴。サンドバッグパートはクロスを打ち込む爽快感のある内容で、このプログラムで唯一流れる中山美穂の楽曲に合わせてコーレスを行う場面もある。ヘドバンがしやすい構成で、ロックが好きな人を楽しませてくれるプログラムになっている。
J-ROCKや懐かしのアイドル曲が並ぶセトリに、ヘドバンやクラップ、歌えるパートが重なり、ラストに向けて気分が高まっていく構成。サーキットやシャドーにはヘロヘロになるキツさもある。
サンドバッグパートは盛り上がる曲が続き、ラストの曲で空間の雰囲気が一変する演出に引き込まれ、終盤はあっという間に過ぎる。前半のサーキットやシャドーは長く感じやすい。
高速展開やBPM早めの曲に合わせて動き続けるパートがある一方、プッシュアップでリズムがゆっくりになる場面や、スピッツの曲でひと息つける場面もあり、緩急のある展開。
ジャンプする場面が多く、特に後半からラストにかけては跳び続けるパートがあり心拍が上がりやすい。スクワット・プランク・プッシュアップの床パートや長いクラップには筋トレの要素もある。
公式難易度は★2で、回を重ねれば体に染み付くコリオだが、それよりも高速展開の中でコンビネーションに迷子になりやすい難しさと、サーキットやシャドーのキツさが前に出る。
クラップやハンズアップが多く、パンチを打ち込んだあとのアンコールでも腕を上げ続けるため、二の腕に疲れがたまりやすい。シャドーの途中から腕の疲労を感じる場面もある。
サーキットではプランクジャックスのイン・アウトと、スクワットからプランク、プッシュアップ、ジャンプへつなぐ動きを繰り返し、脚がパンパンになるほど負荷がかかる。
平均 強度 1.0 / 難易度 2.0 / エンジョイ 5.0
| IRU × J-ROCK1 | 50% | |
|---|---|---|
| IRU(全プログラム) | 52% | |
| J-ROCK1(全パフォーマー) | 60% | |
| b-monster全体 | 49% |
| 開催済み | 開催予定 | 予約率 | ||
|---|---|---|---|---|
| 月 | 3 | 0 | 33%参考値 | |
| 火 | 3 | 0 | 24%参考値 | |
| 水 | 5 | 0 | 58% | |
| 木 | 2 | 1 | 39%参考値 | |
| 金 | 3 | 0 | 56%参考値 | |
| 土 | 4 | 0 | 50% | |
| 日 | 5 | 0 | 67% |
| 開催済み | 開催予定 | 予約率 | ||
|---|---|---|---|---|
| 朝(〜10時) | 6 | 0 | 30% | |
| 昼(10〜15時) | 4 | 0 | 67% | |
| 夕方(15〜18時) | 4 | 0 | 45% | |
| 夜(18時〜) | 11 | 1 | 55% |
| 開催済み | 開催予定 | 予約率 | ||
|---|---|---|---|---|
| SHINJUKU | 25 | 1 | 50% |