ブロック入りコンビネーション、少しずつ変わるコンビネーション、シングルパンチングボールが特徴。腹筋・肩・腕をしっかり使う構成のレッスンです。
SHOGOさんのJ-ROCK1は、サーキットがウォーミングアップ的な軽さで始まり、シャドーとサンドバッグでスピーディなコンビネーションを展開するプログラムです。ステップを使いながら中距離でパンチを当てていく動きが楽しいと評判です。ディフェンスはブロックのみですが、前傾姿勢を意識するとボディを守りやすいとの声も。シャドー終盤ではブロックとスイッチを組み合わせた高速コンビネーションも登場し、初見では戸惑うが決まると気持ちいい。スピーディなコリオでクロスやフックを織り交ぜながら、小気味よくパンチを打ち込める一本です。
J-ROCKのセトリに乗せてブロック入りのコンビネーションを打ち込む爽快さと、ステップフックやシングルパンチングボールの盛り上がりが魅力。複雑なコンビネーションに頭がこんがらがる場面もある。
凝ったシャドーのコンビネーションとSHOGOさんのキューイングに引き込まれ、嫌なことを忘れて打ち込むうちにラスト曲まであっという間に進む。変顔や面白い動きに気を取られる場面も挟まる。
ブロックの入った高速コンビネーションと手数の多さでスピード感のあるパートがある一方、しっとりした曲で1打ずつきちんと打つパートも入り、盛り上げと落ち着きの緩急がはっきりした構成。
パンチとジャンピングジャックスを繰り返すパートで汗はかくものの、サーキットはウォーミングアップに近い軽さで、心拍を上げるよりもサンドバッグにパンチを打ち込むパンチ重視の構成が前に出る。
公式難易度は★2・強度は★2で、サーキットは休み休み受けられるほど軽め。一方で、打つ場所が少しずつ変わるコンビネーションやブロック・スイッチの入る長いコリオは、慣れるまで迷子になりやすい。
サーキット終盤のバーンアウトは腹筋だけに絞る指定で、締めくくりに腹筋を集中的に追い込む。フルプランクや腹筋系の種目も入り、お腹まわりにしっかり負荷がかかる。
つなぎの動きになりがちなジャンピングジャックスが、このプログラムでは腕と肩を鍛える種目として組み込まれ、肩まわりにもしっかり効いてくる。
サーキットの負荷は抑えめでも、シャドー序盤から腕が限界に近づき、サンドバッグパートの大量のパンチで終盤にはかなり疲れ切る。ジャンピングジャックスでも腕を使い続ける構成。
| SHOGO × J-ROCK1 | 69% | |
|---|---|---|
| SHOGOさん(全プログラム) | 59% | |
| J-ROCK1(全パフォーマー) | 60% | |
| b-monster全体 | 49% |
| 開催済み | 開催予定 | 予約率 | ||
|---|---|---|---|---|
| 月 | 9 | 0 | 59% | |
| 火 | 11 | 0 | 69% | |
| 水 | 9 | 0 | 61% | |
| 木 | 9 | 0 | 61% | |
| 金 | 16 | 1 | 60% | |
| 土 | 11 | 0 | 83% | |
| 日 | 11 | 1 | 90% |
| 開催済み | 開催予定 | 予約率 | ||
|---|---|---|---|---|
| 朝(〜10時) | 17 | 1 | 62% | |
| 昼(10〜15時) | 23 | 1 | 63% | |
| 夕方(15〜18時) | 14 | 0 | 75% | |
| 夜(18時〜) | 22 | 0 | 78% |
| 開催済み | 開催予定 | 予約率 | ||
|---|---|---|---|---|
| GINZA | 40 | 0 | 74% | |
| OMOTESANDO | 34 | 2 | 63% | |
| SHINJUKU | 1 | 0 | 65%参考値 | |
| NAGOYA | 1 | 0 | 100%参考値 |