バックブリッジジャックス→ヒールアップ、バックエクステンションフック、jab cross ducking cross → side to sideが特徴。背中・腰・お尻をしっかり使う構成のレッスンです。
RAMIさんのMIX1は、背筋に重点を置いたサーキットが特徴のプログラム。バックブリッジからのヒールアップ、長めのバックエクステンション、タッチダウンやバーピーなどで心拍数を上下させながら背筋を繰り返し鍛える構成になっている。シャドーはジャブクロスダッキンクロスやスウェーのコリオで疾走感があり、乗りの良い曲でサビのコンビネーションを楽しめる。サンドバッグパートはアッパー中心で展開する構成で、「ニーアップ、ニーアップー」というRAMIさんの掛け声も名物になっている。
シャドーのコンビネーションや曲のノリで気持ちが上がるエンジョイなセットリストで、背筋パートのキツさまで含めて楽しめる。背中を攻めるパートではキツさが前に出る場面もある。
シャドーでは曲に乗って一気にスイッチが入る場面がある一方、長く続く背筋パートでは終わりが遠く感じやすく、引き込まれる時間と耐える時間が同じくらいある。
スウェーのコリオやヒールアップには速さがあり、勢いに乗る楽しさがある。一方でバックブリッジ系はじっくり動くほど効かせやすく、速さと粘りの両方を味わう構成。
タッチダウンやバーピーなど心拍を上げる動きも散りばめられているが、それよりもバックエクステンションやバックブリッジで背筋とお尻を鍛える筋トレ要素が前に出る構成。
公式は強度★2・難易度★1で動き自体は見て追える範囲だが、背筋パートやバックブリッジが長く続き、途中で力尽きて止まってしまうほどのキツさが前に出る。
バックエクステンションやバックエクステンションフックが何度も繰り返され、背筋を集中的に追い込む構成。つりそうになるほど背中に負荷が集まるのがこのプログラムの軸になっている。
バックブリッジジャックスや、続くスタティックスクワットのインアウトで腰回りに負担がかかりやすい。足の開閉幅を小さくするなど、フォームを整えて取り組みたいパート。
バックブリッジジャックスを中心に、お尻を背筋とセットで鍛えるパートが組まれている。じっくり動くほどお尻に効かせやすく、お尻と背中の両方を使い切るプログラム。
サーキットのバックブリッジからのヒールアップやインアウトで、ハムストリングスやふくらはぎまで追い込まれる。足がつりそうになるほど下半身にも負荷がかかる構成。
| RAMI × MIX1 | 48% | |
|---|---|---|
| RAMI(全プログラム) | 48% | |
| MIX1(全パフォーマー) | 39% | |
| b-monster全体 | 49% |
| 開催済み | 開催予定 | 予約率 | ||
|---|---|---|---|---|
| 月 | 10 | 0 | 49% | |
| 火 | 11 | 0 | 41% | |
| 水 | 10 | 0 | 55% | |
| 木 | 6 | 0 | 45% | |
| 金 | 14 | 0 | 40% | |
| 土 | 9 | 0 | 68% | |
| 日 | 7 | 0 | 44% |
| 開催済み | 開催予定 | 予約率 | ||
|---|---|---|---|---|
| 朝(〜10時) | 19 | 0 | 48% | |
| 昼(10〜15時) | 26 | 0 | 41% | |
| 夕方(15〜18時) | 8 | 0 | 49% | |
| 夜(18時〜) | 14 | 0 | 62% |
| 開催済み | 開催予定 | 予約率 | ||
|---|---|---|---|---|
| OMOTESANDO | 41 | 0 | 51% | |
| EBISU | 15 | 0 | 41% | |
| GINZA | 4 | 0 | 84% | |
| TACHIKAWA | 3 | 0 | 14%参考値 | |
| IKEBUKURO | 2 | 0 | 42%参考値 | |
| SHINJUKU | 2 | 0 | 30%参考値 |